Crayonのテーマ57種類とフォント14種類のサンプル

Crayonのテーマ57種類とフォント14種類のサンプル

“Crayon Syntax Highlighter” サンプル

WordPressの記事中にソースを綺麗に表示するのにとっても使いやすいプラグイン、Crayon Syntax Highlighter。
使い方はこちら。【WordPress記事にソースコードを綺麗に表記する方法】→  https://time.1netman.com/crayon/
以下、【Crayon(クレヨン)】と呼びます。
このプラグインは、57個のテーマデザインと、14個のフォントサンプルが用意されていますが、残念ながら一つ一つ開いて実際に設定してみないと、そのデザインやフォントがどんなものなのか判りません。
そこで、全て、実際に作ってサンプルを作ってみました。
ぜひお役立て下さい。

テーマは57種類もある!

こちらは、【Crayon】のテーマ設定画面です。何個あると思いますか?
数えてみたら、57種類も有りました。以下、「テーマ」の右側の下矢印ボタンを押すと、ずらーっと、プルダウンメニューが下に出てきます。
これらが全部、デザインテーマです。
スクロールすると、まだまだ出てきます。

テーマの種類
しかし、この表を見ただけでは、一つ一つが、「どんなデザインなのか?」判りませんよね。
実際に作成してアップしてみないと、そのデザインは分からないのです!
そこで、かなり大変でしたが、サンプルを作ってみました。
実際にテーマを確認してから好きなテーマを選んで下さい。

【Crayon】ではデフォルトでは、“Classic” というテーマが選択されています。
そして、フォントのデフォルト値は “monaco” です。
フォントサイズは12ピクセル、行の高さは14ピクセル。
以上が初期値ですが、今回、私が設定したテーマサンプルでもフォントは全て、“monaco” です。
フォントサイズは、見やすいように少し大きめで14ピクセル。高さは17ピクセルにしています。
またツールバーは常時表示設定です。
では、以下、54個のサンプルをご覧ください。

 

54個のテーマデザインサンプル集

【1】テーマ「1c Zapros」

【2】テーマ「809finest」

【3】テーマ「Ado」

【4】テーマ「Amity」

【5】テーマ「Arduino lde」

【6】テーマ「Bncplusplus」

【7】テーマ「Capacitacionti」

【8】タイトル「Cg Cookie」

【9】テーマ「Cisco Router」

【10】デフォルトの「Classic」 ・デフォルトの「Classic」

【11】テーマ「Code Special Board」

【12】テーマ「Coy」

【13】テーマ「Dark Terminal」

【14】テーマ「Eclipse」

【15】テーマ「Epicgeeks」

【16】テーマ「Familiar」

【17】テーマ「Feeldesign」

【18】テーマ「Flatui Light」

【19】テーマ「Github」

【20】テーマ「Idle」

【21】テーマ「Inlellij Idea」

【22】テーマ「Iris Vfx」

【23】テーマ「Kaderu」

【24】テーマ「Kayote」

【25】テーマ「Light Abite」

【26】テーマ「Mirc Dark」

【27】テーマ「Mm Dark Blue」

【28】テーマ「Monokai」

【29】テーマ「Neon」

【30】テーマ「Obsidian

【31】テーマ「Obsidian Light」

【32】テーマ「Onderka15」

【33】テーマ「Orange ode」

【34】テーマ「Plain White」

【35】テーマ「Powershell」

【36】テーマ「Powershell lse」

【37】テーマ「Prism Like」

【38】テーマ「Pspad」

【39】テーマ「Qtcreator」

【40】テーマ「Raygun」

【41】テーマ「Seacrets Of Rock

【42】テーマ「Shell Default」

【43】テーマ「Solarized Dark

【44】テーマ「Solarized Light」

【45】テーマ「Son OF Obsidian」

【46】テーマ「Ssms2012

【47】テーマ「Sublime Text」

【48】テーマ「Terminal」

【49】テーマ「Tomorrow」

【50】テーマ「Tomorrow Night」

【51】テーマ「Turmwall」

【52】テーマ「Twilight」

【53】テーマ「Visual Assist」

【54】テーマ「Vs2012」

【55】テーマ「Vs2012 Black」

【56】テーマ「X3info」

【57】

 

フォントも14種類ある

こちらが、用意されている14種類のフォントです。

14種類あるフォント

これも、フォントがたくさんあるのは判るのですが、そのフォントがどのようなデザインの文字なのか?一つ一つ、立ち上げてみないと確認ができません。
そこで、こちらも私の方で、実際に、14種類を立ち上げてみました。
以下、サンプルをご確認下さい。
ちなみに、デフォルトは、“Monaco”というフォントです。
サンプルでは、テーマは、デフォルトのシンプルな“Classic” に統一して表示させています。フォントサイズは、14ピクセル、行の高さは17ピクセルです。

 

14個のフォントサンプル集

 

【1】・フォント「Adbe Source Sans」

【2】・フォント「Arial」

【3】・フォント「Consolas」

【4】・フォント「Courier New」

【5】・フォント「Droid Sans Mono」

【6】・フォント「Inconsolata」

【7】・フォント「Liberation Mono」

【8】・デフォルトフォント「Monaco」

【9】・フォント「Monospace」

【10】・フォント「Sourcecodepro」

【11】・フォント「Tahoma」

【12】・フォント「Times」

【13】・フォント「Ubuntu Mono」

【14】・フォント「Verdana」”

以上が、【Crayon Syntax Highlighter】で用意されている
“テーマ”と“フォント”のサンプル集でした。

使い方に関して詳しくはこちらの記事をご覧ください。

●【WordPress記事にソースコードを綺麗に表記する方法】
→ https://time.1netman.com/crayon

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